前回お話した
好きな人とスキンシップをとって
「恋人っぽい雰囲気」をつくり出すコツ。
もう試されてみましたか?
簡単な方法ですから
是非好きな人とのデートの際は
お試しくださいね。
さて、今日は
好きな人と連絡先の交換をして
その後、
好きな女性を落とすまでの間で
最も重要な「メール」のノウハウをお話ししますね。
好きな人に嫌がられることなく
あなたに対する好意を高める為の
連絡の取り方のポイント。
それは
好きな女性を自分に惚れさせて落とす ということは
メールでするのではなく
あくまで彼女と会っている時に行うもの
ということです。
それはどういうことかというと
好きな人にメールをして
嫌がられてしまう人の多くは
「彼女のことを、もっと知りたい」
「なんとかメールを使って、彼女との接点を取り続けたい」
「彼女の周囲にいる他の男に、彼女を奪われる前に
もっと仲良くなっておきたい。」
そんな思いからか
必要以上に毎日のようにメールを送り続けてしまいがちです。
なぜなら
メールを多くやりとりすることで
彼女との仲が深まる と勘違いしてしまうからです。
もちろんネット上の恋愛なんかは
メール=会話ですから
メールを頻繁にやり取りする方がいいと思います
けれど そういったケースではない場合。
つまり
仕事場だったり
学校だったり
合コンだったり
そういった色々な場所で出会って
連絡先を交換したというような場合は
その頻繁なメール交換が逆効果になりかねないのです。
なぜなら、
彼女にも毎日の生活があり
仕事や何かで疲れて帰ってきて
一人の時間をゆっくりと過ごしたいと思っているのです。
そんなとことに
彼氏でもない男性から
毎日のように質問だったり、あまり内容がないメールが届いたら…
正直”うざい”と思われてしまっても
しょうがないと思いませんか?
それが続くことによって
うざいメールから
うざい男 になって
メールすら嫌がられてしまうことにつながってしまいます。
ですから
そんなにしなくてもいいんです。
というか
そんなにしない方がいいんです。
そんなことしなくても
”最低限送るべきメール”さえ送っていれば充分ですし
その方が彼女とデートできる確率もあがるはずです。
その後、実際にデートをしている時に
彼女の話を聞いてあげたり、
仲を深めたり
口説いたりすればいいんです。
実際
メール交換30通よりも
30分会って話す方が
断然二人の仲は深まります。
そんな当たり前のことを
ついつい忘れて
メールテクニックといわれるものに頼って
失敗してしまう。
メールで口説かないでください。
口説くなら会ってお願いします。
好きな女性を落とす為に”最低限送るべきメール”
の詳細についてはこちらをご覧ください。
⇒
好きな女性を「2回のデート」で落とす方法