近藤真彦、新曲「BANKA〜男たちの挽歌〜」発売
□スポーツニッポン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081121-00000046-spn-ent 歌手の
近藤真彦(44)がムード歌謡に初挑戦する。新曲「BANKA〜男たちの挽歌〜」で12月23日発売。
22歳の時に歌い、87年の日本レコード大賞を受賞した「愚か者」もスローテンポで男くさい歌詞が特徴だった。近藤は「愚か者を44歳になって歌うと“それなりの年になったな”と感慨深い。それと同じように、60歳になっても歌える曲ができた」と満足げに語る。(スポーツニッポンより)
□オリコン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081120-00000012-oric-ent 歌手の
近藤真彦が作家・伊集院静氏と21年ぶりにタッグを組み新曲「BANKA〜男たちの挽歌〜」を来月23日にリリースすることが20日(木)わかった。代表曲「ギンギラギンにさりげなく」などを手がけて以来交流のある伊集院に数年越しで近藤がオファー。昭和のムード歌謡をほうふつさせる“大人のマッチ”を前面に押し出した作品として話題を呼びそうだ。(オリコンより)
□サンケイスポーツ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081121-00000049-sanspo-ent 歌手、
近藤真彦(44)が12月23日発売の新曲「BANKA〜男たちの挽歌〜」で初のムード歌謡に挑戦することが20日、分かった。
所属のソニー・ミュージックレコーズによると、国内外から集めた200曲の候補曲の中から「大人の近藤を出したい」と3月にスロバキア人の作曲家が書き下ろした同曲を選定した。
近藤は「機械音を一切使っていない。時代に逆らった感じが逆に新鮮だと思う。60歳になっても歌える曲。今後も成長する奥の深い歌になった」と胸を張った。(サンケイスポーツより)
□スポーツ報知
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081121-00000081-sph-ent 歌手の
近藤真彦(44)が、親友の作家・伊集院静氏(58)と約21年ぶりのタッグを組んだ新曲「Banka−男たちの挽歌−」を12月23日に発売することが20日、発表された。
伊達歩のペンネームで「ギンギラギンにさりげなく」「愚か者」などの詞を手がけた伊集院氏に、近藤サイドが5年ほど前から再び作詞を依頼。ラブコールが実り、「兄貴的存在で人に言えない相談に何回も乗ってもらった」(近藤)と、普段は酒場で語り合う2人の関係のように、男臭い友情が染みるスローバラードに仕上がった。(スポーツ報知より)
□日刊スポーツ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081121-00000006-nks-ent 近藤真彦(44)がムード歌謡に初挑戦することが20日、分かった。大人の色気を感じさせる新曲「BANKA〜男たちの挽歌〜」を12月23日に発売する。
近藤は「みんな驚くんじゃないかな。年相応に落ち着くかと思ったらまたやらかすかも。ハッピーな曲もやるよ。それも僕らしさだと思ってもらえれば」と話した。 (日刊スポーツより)
□デイリースポーツ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081121-00000008-dal-ent 歌手・
近藤真彦(44)が、作家・伊集院静さん(58)と21年ぶりにコンビを組み、新曲「BANKA〜男たちの挽歌〜」(12月23日発売)をリリースすることが20日、明らかになった。マッチと伊集院さんは「ギンギラギンにさりげなく」「愚か者」などでコンビを組み大ヒットを連発したゴールデンコンビ。21年を経て放たれる新曲でマッチは、これまで以上に大人の男をアピールするつもりだ。(デイリースポーツより)